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なぜか知らずに知らずに嫌われてしまう言動4選 |Elpila. Blog

なぜか知らずに知らずに嫌われてしまう言動4選【無意識にご注意】

カテゴリー:矢島 奈月妃

あなたの理想の人生を創るスペシャリスト

ライフマリアージュカウンセラー矢島奈月妃です。

 

根は良い人なのにも関わらずなぜか嫌われてしまう人っていますよね。

もしかして無意識に嫌われてしまうような言動をしているからかもしれません。

今回は知らず知らずに嫌われてしまう言動を4つご紹介します。

 

知らずに嫌われてしまう言動4選

知らず知らずに嫌われてしまう言動は次の4つ

1.ほめ殺し

2.間接的な自慢

3.言ってることとやってることが違う

4.比較を使った自慢

それぞれの内容についてわかりやすく説明していきます。

 

1.ほめ殺し

相手をほめることは良いことです。

ですが過剰にほめることで知らず知らずに相手をイラつかせているかもしれません。

たとえば「若いのにすごいねー」という言葉。

これには少々の皮肉が含まれています。

皮肉を含んだほめ言葉を使う事で嫌われてしまいます。

これのやっかいなところは本人が善意で使ったのにも関わらず嫌な印象を与えてしまうこと。

思ったことをすぐに言うのではなく少し考えてから言うようにしましょう。

 

2.間接的な自慢

「テスト前に勉強してないんだよね、、、」と言いながら良い点を取ったりする。

これが間接的な自慢になります。

間接的に自慢するよりも直接的に自慢した方が好感度も下がらないものです。

謙遜しているようにして自慢している態度が人をイラつかせますよ。

 

3.言ってることとやっていることが違う

「言ってることとやっていることが違う」ことで人に嫌われてしまいます。

人のことは批判するのに自分がそれをしたら棚に上げる。

言葉と行動に一貫性がないと人は混乱します。

その結果その人のことが嫌いになってしまうのです。

言ってることとやっていることが違う人は信頼も失ってしまいます。

自分の言葉にはしっかりと責任を持たないといけませんね。

 

4.比較を使った自慢

「比較を使った自慢」とは

「自分だったらもっとうまくやれるのになぁ」

「私だったら他の人と付き合う」

そう言うことで自分の立場を上げる自慢のことです。

まぁこんなこと言う人って嫌なやつですね。

自分の自慢をしながら相手のことを下げる。

それがくせになっている人はぜひご注意を!

 

「知らずに嫌われてしまう言動4選」のまとめ

今回は知らず知らずのうちに嫌われてしまう行動についてご紹介しました。

遠回しな自慢をすることで人から嫌われやすくなります。

もしあなたが

「何だか人に嫌われてしまう」

と思ってるなら普段の言動を注意する必要があるでしょう。

普段の言動によってあなたの評価が知らず知らに下がってしまいますからね。

言葉の使い方をぜひ意識しましょう。

 

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